ロコモティブシンドローム
こんにちは、ハーテックサロン代表の
中野雅史です
平均寿命が100歳になっても、寝たきりは嫌ですよね!
しかし、世の中便利になりすぎた反面、体を使う機会が減り、運動不足による、筋肉の低下が起きています。
これは、年配者だけじゃなく、若い人にも起きています
筋肉が低下すると、代謝が悪くなり、体温が下がり、免疫力も下がるし、内臓機能も低下します
結果病気になりやすくなったり、転倒して寝たきりになる可能性がでてきます。
だからといって、急に運動したり、体を鍛えたりしても、怪我の恐れがあるので
まずは、階段や歩く距離を伸ばす事からやってみてはどうでしょう。
また、何か気になる事があれば、いつでもご相談下さい
