KTテーピング

こんにちは、ハーテックサロン代表の
中野雅史です
先日アメリカのオリンピック選手等にも使われているKTテーピングのセミナーにいってきました。
講師の方は実際にオリンピックで選手のケアをされているDr TED
テーピングの使い方には、縮んで硬くなっている筋肉と伸ばされている筋肉を貼り方を変える事で
使いやすい状態にし、関節を本来の位置に戻す事で、本来の働きを最大限に取り戻す事が出来ます
また、色々な動作確認をする事で、どの筋肉や関節の動きが制限されているかを調べたり
痛みがあるかどうかをチェックし、テーピングをする事で、改善したかどうかを調べます。
体が本来の働きを取り戻すと、自然と痛みや動きは良くなります
逆に本来の働きが出来ないまま、活動を続けると怪我や痛みの原因になるので、予防にも役立ちます。
なので、自分の体が本来の働きを出来るかどうかをチェックし、動きやすい体に戻したい方はいつでもご相談下さい。



